鳥取大山暮らしで使用している「冬場に必須の3種の神器」

書き手プロフィール
酒本 勇太
Webライター兼マジシャン。鳥取県岩美町出身。 鳥取の魅力を発信するブログメディア「とっとりずむ」の編集長。
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はじめまして、のまど間ブロガーのさっけーです。

11月からお城付きシェアハウスのまど間で住み込みつつ、Webライターの仕事をしています。

今回は「エアコンいらずの田舎の過ごし方」についての紹介です。

実は、のまど間では「エアコン」を使わない生活ができます。

「田舎暮らしを体験する」というコンセプトのため、
昔ながらの知恵を実感できる暮らしをしています。

とはいえ大山町は、時期によっては雪も降る地域。
冬場はそれなりに冷え込みます。

では、どのように「エアコン」を使わずに生活をするのか。

今回は、のまど間で使用している、
「冬場に必須の3種の神器」をご紹介します。

蒔きストーブ

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レトロな雰囲気が良いですね。部屋中を温めてくれます。
火を着けるにはコツがあって、慣れるまで時間がかかりました。

湯たんぽ

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布団の中に入れれば朝まであったかく過ごせます。
シンプルですが、昔の人の知恵って本当すごいですね。

こたつ

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やっぱしこたつは欠かせないですね。
ぬくぬくと温まりとてもリラックスできます。

こたつを囲んでみんなでご飯を食べれば心も体も温まります。

いかがでしたでしょうか。

これらを使えばエアコンいらずで

寒い冬を暖かく過ごすことができます。

あなたものまど間で「エアコンいらずの生活」をしてみませんか。

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のまど間BLOGについて

鳥取県大山町にある田舎暮らしの入門道場「のまど間」からリアルな田舎暮らし情報をお届けします。

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